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2005.07.31
玉川上水めぐり、
歴史を感じるメールを「@nifty」よりいただく。サンクスプレゼントと題し、「@niftyを11年間以上ご利用いただいているお客様にお送りしております。」とメール冒頭に綴られていた。確かに11年以上は過ぎてるな。
青っちは、抽選賞品に「旅行券」を指定し申込みを行った。
昨今のBLOGからネットに来られた方々にすれば、モバイルなどもまだまだなく、彼の昔の「ニフティー通信(一般の電話回線)」から愛用させて貰ってた青っち。
途中、@DTIへ加入してた時期ですら、niftyには席を残していたのだった。
考え一入だね!
早朝より、玉川上水を歩くため、青っち宅はこぞって出発。乗車前は湿っけもなく、状況的に抜群のはずだったが、高田馬場あたりから、カンカン照り。っま、これが本当だろう。
森林を歩くことは、実に気持ちの良いモノだ。幾つかの木橋下には、大きな鯉が元気よくいる。次男はその鯉よりも亀さんが泳いでる姿に偉く感動。
途中、小さなクモの巣に目を凝らしてた子供等、その体でよくぞそんなにも大きな巣を作ったものだと感心してたようだが、枯葉がまとわりついた瞬間、クモの行動が抜群であった。
我々には単なる枯葉と思ったのだが、懸命にその枯葉目掛けて突進のクモ君。枯葉の中から小っちゃな生きものがいたらしく、瞬く間に力強く格闘されていた。
長男がしきりに「ハチ」の話を聴きたがっていたので、スズメバチとクマバチの面白い違いや、巣作りにおいても違いがあるおもしろさ、トドメはクマバチの巣が意外に道歩く足元に、それも結構大きく分かりづらく作ってる話をしてたら、見知らぬチビッコも参加してたり。
こちらは、図鑑や子供時代というより、測量丁稚時代(笑)に、まともに体験した経緯から否応もなく、脳裏に焼き付いてるんだよね。当時は、官庁の方と我々業者との杭打ち確認時に起こった、クマバチ襲撃事件、その後、単にハエ君やトンボの音さえも敏感になり、踏んだり蹴ったりだった時期。
業者の犠牲者は、イケイケパーマをあてがってたS君の髪の毛に潜入(ハチも出たいんだがパーマ何で出られないんだよね)してきたり、官の犠牲は、太っとい幹の下に巣を造り上げた、直径1メートル強を知らずとは言え、検査何で歩くことは必須の中、右足を入れて通りすぎるために、その右足を抜いた数秒後。
っま、今となって云えることは、「怒るよね!」。。。
夏山の現場は蚊の襲撃も怖いモノ、坂道からハブが飛んできたり、時には事件性めいた箇所もありはするが、やはり、ハチ君には参ったものだ。
長男等に話ながら、その当時を思い起こしていた。
歩き方と呼吸法で、体内からの汗の出方を調整できることは以前にも記したが、こうも暑ければ、当然お茶類が欲しがるモノだし、熱中症絡みで「水分の補強」を強く言われてることは当たり前。
そんな口元や喉越しを、水分補給せず、それも、水分が欲しいとは思わない位の歩き方を、子供等に伝授するが、これは逆効果だったようだ。
青っちは然程歩く速さなど気にもとめたことはなかったが、かなり速いようだ。当然全く汗が出ないわけでもないが、爽やかなものだったりするんで、大きな子供もにすれば面白くないようだ。
帰り際、長男も次男もグッロッキー状態となり、西武新宿線での途中下車の思惑がなくなる。寝付いた子供の重さがズッシリと。毎度不思議なんだが、起きてる時と寝付いた時の体感重さがこうも違うのかって思ったりしません?
さぁーてと、7月は今日で終わり。混迷の8月に突入。毎年、2月、8月、11月は、現役を退いてはいるとは云え、身体の中から、不屈の精神が湧いてくる。おかげで良いマーケット情報とその調整とがバランスよくとれる。
世間では「凶」となる場面や季節、流れがあっても、そこには、そこでしかない、活きた情報とマーケットがあるんだから、逆説プランは有効そのもの。
暑い時期だからこそ、無駄ない考えと自負、それにココロのケセラセラ処方箋を兼ね備えて行く中に、お金では買えがたい「実体験」を身に付けられる。
本当、「ココロこそ大切なれ!」だね。
投稿:by 青っち 2005 07 31 11:53 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.30
算数のワナ、
昨日の今日、それも早朝から、逐次動く。機敏に相呼応して下さった方々には感謝。生八ツ橋の差し入れは懐かしく感動モノ。(*^。^*)
新宿を3往復するはめに。
途中、I社労士と連絡を取り、火急な対応を実施していただく。意気消沈されてる某氏にも、一明の灯りが。。。
新宿では、今夏、各デパートや専門店など、大セールス真っ最中。色んな売り場を見渡してると、これがまたバンバン売れていく。気合い入りまくりな、ビック店等は、怒濤の勢いが伝わってくる。
恒例の「ポイント」について、新婚さんだろう、男性はおっとりとしながらもインテリ漂う外人さん。女性は、注文するまではお猫ちゃんだったようだが、会計場では病院待合室での素知らぬOL風らしく、女性セブンをひたすら読んでたり。
外人さんだったことや、かなりの買い物をされてたようだったので、英語が話せる担当者が付きっきりで、最終金額と決済方法、それと「ポイント」について話されていた。
青っちの真横と云うこともあり、否応なく耳に、担当者さんとのやりとりが聞こえてくる。
「あのぉー、ポイント使いますか、貯めますか?」と、担当者さんがしきりに、尋ね(聞かれていた)。余程、「貯めます」と答えて欲しかったんだろう。でも、外人さんの心中には仲々届かず。
何気に、青っちとその外人さんの目がドンピシャと合うのだった。
「ポイント」って貯めた方が良いのですか?と直ぐに聞いてきた。青っちは、元々この「ポイント」についての持論があるんで、失礼とは思ったが、ちょっとだけ、ゆっくりとこの「ポイント」の算数を話し始めた。
「購入の都度、有効ポイントの残高を、少なくするように」ってのが持論なんだが、もっと深掘りすれば、例えば、高額な買い物と、小額な買い物を購入する際は、高額の品々を先に購入し、有効ポイントを一時的にプールし、その直後に有効ポイントを使用することによって小額商品を購入する」
っま、当たり前のことだろうが。
っで、その場の雰囲気や、正確な回答を出さないで、「有効ポイント」を使われますか、お貯めになりますか?」と、担当者さんに聞かれて、迷わず「貯めます」って、答える人が多いこと多いこと。
この「ポイントシステム」ってのは、「お客さんがお店などでに、無利子でお金を貸してる」ってことは、誰でも分かることだろう。「ポイント」を貯めてても、何のメリットもないんだから。( -_-)ジッ
もう片方やこの「ポイントシステム」を、提供している企業は、ある意味で「賢い」んだよね。
企業側の「ポイント」会計処理は、「貸方の引当金」。つ・ま・り、お客さんからの借金と云うことなんだが。っで、それも利息の無い借金と来るから。´_`
お客(顧客)が、お店に来なければ、返さなくても良い借金ということ自体、何ですがねぇー。
なかには、1年程度で、「ポイント」が、償却されてしまうシステムすらあるんだから。(合併や倒産、はたまたシステム変更等々)お客さんがお店に来なければ、返さなくても良い「借金」なんだからネ!
お店側にすれば、貯めておいて欲しいって心裡システムなんだから、「お貯めになりますか?」って、優しく接して来られる。お店側は、言うなれば「無利子負債」を、事業に「投資」できるんだから、超美味しい。
っま、全てがそうだとは云い難いが、青っちは、この有効ポイントシステムについて、「今回お使われますか?お貯めになりますか?」と、聞いて来られる担当者さんに、是非機会があれば話してみようと思ってたところだったので、今回、この新婚ご夫妻を通して、喋っちゃったんだね。
「有効ポイントを貯めて「戴けますか?」、使っちゃいましょうよ?」って聞きませんかって!
新婚ご夫妻はもとより、まわりで並んでた方々も、一時の沈黙のあと、大爆笑だったり。
ついでに云うと、必ず一旦ポイントを「確定」させてから、「メーカー保障の大幅延長が…」と来るわけだけど、今日の外人さんや青っちなど、クレジットカード組には、ナンセンス。そのカードでの買い物には、大幅延長以上の付加価値が付いてるんだから。
っま、一度、クレジットカード組は、ご自身がお持ちのカードをチェックしてみるのも良いかと。意外と使いきれてないサービスがあるかも。
その後、今月31日までの「レシート大作戦」を展開中、鐘が鳴る鳴る、それもそんなに「100人に1人」かという算数で。
いやはや、ポイントとレシートとの「算数」をあらためて認識する日となったが、鐘には到底縁もない青っちが、ひたすらレジで並ぶのだった。(^^)v
連日の疲労からか、電車内でこっくりさんの連チャン病。不馴れな携帯でこのBLOG記事を打ってみては、眠気を取ろうとホーム中のベンチに腰を降ろす。
実に気持ちよい。やばいかなって思う頃、駅員さんから肩を「ポン・ポン」と軽くタッチングされ目を覚ます青っち。
リモメでメールチェックをするが、返信の気力なく、終電車両に吸い込まれながら乗り入れる。今日は何処かで祭りかと思いきや、「花火大会」だったようで、「花火」の言葉を聞く度に覚醒していくのだった。
明日も早いことから、サクッと素直に寝て、火照った身体と覚醒された脳を落ち着かせるために、こんな深夜に、湯船の中でビックモナカを食してる。(^_^)
FP社長の「シンデレラ」と長男さんの会話(7月30日付)が、やけに眩しく映るんだよね。「食は天下のまわりモノ」ってのも普通に聞こえたりして。業務を仕上げてくる気配を感じてる頃には、モナカは食べほし、静かに思量する。
投稿:by 青っち 2005 07 30 11:58 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.29
暑い一日、
朝まで数時間はあるものの、このまま床に入れば意味なし。サクッとシャワーを浴びて、気持ちリフレッシュ。ここから、お昼前までは瞬く間に時間が経った。今朝も暑くエネルギッシュな予感を抱いて。
会計事務所のホープさんが来社。一緒に素麺とおにぎりとを食する。旧態なる発想でない、ホープさんは、会計税務の職人らしく、仲々発想がユニーク且つ実践を良く踏まえているようだ。
途中、日頃外部の方が遭遇し得ないタイミングに、某氏から電話を頂く。内容が濃いこと。
正社員として現状企業の屋台骨を背負ってこられた彼は、間違いなくトッププレイヤー。組織の中で新しい人事職に就いた人間さんと、ことごとく対立。そんな子供じみたものが派生し、なんと「解雇通知」を出して来ては、今秋に有給消化とセットで社を去らないといけないことが概要。
家庭においては、まもなく一児のパパさんにもなる彼、復職できる考えを捨て、「一矢」を吹きたいとか。労働法の絡みから、知り合いの社労士へ打診する。
やはり、安全・安定・安心、、、と、アクシデントを想定した、ライフリスク(リスクマネジメント)の分野を考えてる方と、そうでない方とでは、きちんとやられておられる、「オン・オフ」の切替そのものが、問われていた。
投稿:by 青っち 2005 07 29 10:31 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.28
変化の連続、
未明より、某社社長の体調が芳しくないと伝わる。多忙の身ゆえ、病院へ行くにも二の足を踏んでのことだったんだろう。良い機会になれば。
電子政府・電子自治体戦略会議には、諸般の事情で今日明日とも欠席することに。でも、抽選ものなので、正確な分母を増やして次回に挑みたいな。
今日の今日という時間に対して、「真心なる意図」をお汲み取りいただいた、某社社長。2日間の出席で、確かな手応えとなる世界との出逢いを堪能されることを切に思う。
FP社長にはあらためて、「有り難うございました!」
まだまだ戦略上ゆえ、この場で申せませんが、I社労士経由の事案は、共々上手く行く感じで、発表できる時を考えたらワクワクもんだな。
だって、「R」ですからね。(^^)v
変化と云えば、青山の某社社長。お元気そうで何よりだった。
日中、会計会社と、今後想定されるだろう事案のシステムをできるだけ分かりやすく、シンプルに出来ないモノか、それも、火中の栗を拾わず、双方にとって相乗効果と安心を保つためには、侃々諤々(かんかんがくがく)議論する。良いよね、プラス的な議論は何にせよ!
弊社の在り方の再確認と、もともと「球体経営」を目指す中において、グループ事業のあるべき姿を、あらためて再確認できたことは、喜ばしいことだ。あくまでも弊社は小さくて良いのだから。。。
今月の冒険旅は本日で終了。次男筆頭に大きな子供自身もよく頑張ったモノだ。来月初旬には、弥々原宿デビューかなぁ。( -_-)ジッ気絶するかのような行動で3人が床に入る。
伊賀のターナー一家から、近しい近隣の会社(今は個人組織)代表から、依頼ものがあることを伺う。前から言っていることだが、ちょっとした差別化が、大きな影響をそれも安定的に不安を取り除けるってことを早く伝えてあげたい。
夜半は、某社社長と電話で打合せ。後、体調悪化。っま、悪化の原因は特定ができてるんで、今後如何に動きお付き合いしていくか、結構、難々課題だと、身に染みるが大いに結構!
某社社長のタイムマネジメントですが、やはり流石。既に決まっていた事案であったが、顧客のハートを上手くキャッチ出来ることに狂騒するべきだろうな、きっと。
その後、夜半の時間まで雑務。体は正直だからね。ただきちんとした事案に思考している。
投稿:by 青っち 2005 07 28 11:45 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.27
ココロも快晴、
早朝より、久し振りな快晴。子供等も「気持ち良いよね!」と。本当にスカッとした一日の始まりだ。また、昨日、イベント応援のためBLOGに紹介した「新しいセレブ論」(青っち流に云えば、生き方セレブ、ココロセレブ)という意図を短期間でも享受された方々が居られる。嬉しいd(^-^)ネ!
今の時間帯でも、ご協力いただいておられる、関係各位様にはこの場を借りて、厚く御礼申し上げます。<(_ _)>手応え感が充実に変わるので、時間が経つのが本当ハヤイ。
立川冒険の旅も今月はあと僅かとなった次男と大きな子供。今日も長男は渋々付き添いとして行ったようだ。
それはそうと、先日より、大きな子供がしきりと冒険旅先で綺麗な女性が居ることを夜半よく話す。次男も長男も口を揃えて云うもんだから、連日連夜この清楚溢れるご家族の話題で花が咲く。
美人論を持ってる青っちは、いぶし銀で耳を側立てはするが、今回はちと、青っちも本気で聴くはめに。
プライベート部分があるので、サラリと。奥様曰く、本日のナイター戦での出場と聞いているとか。現役プロ野球選手の家族との交流は、地味に今日からはじまったようだ。それも大きな子供のこの一言から。
「ユニホームの洗濯って大変でしょ!」
「エッ!」
「だって、洗濯物はワンサカとあって朝とか大変じゃないかと思って」
「会社の方できちんと管理して下さっておりますから…♪」
…っま、真顔でこんな質問を直球でぶつけてきたモノが居なかったのは他でもないが、奥さんにしてみれば新鮮に受けとめて下さったようだ。器量が違うね!(゚_゚=(゚_゚=
ちなみに、社会人時代とプロ入団時は、確かに洗濯機では汚れが取れず、やはり手洗いをした時期があり、今となっては懐かしいと、タンポポと向日葵をたした雰囲気の奥さんとは、長男も上手いこと云うモノだ。
どおりで、ここんとこ話し方がどうも「らしくない」かなと思ってはいたが、今夜などは、大きな子供自ら、「駅を降りて、T君のお母さんとバッタリマルエツであったときには、いつもの時分に戻ってることに哀しさを感じる」と寝床で呟いていた。
優しい長男は、
大きな子供へ「桜梅桃李」なんだからと!(||||゜ _ ゜ ;)ドキッ
帰宅後、Y君やM君等が怪獣公園で待ってることを告げると、次男も後れをとらず颯爽と長男の後ろに付いて走っていった。…、汗だくの2人が帰って来たのだが、何だか次男が不敵な笑みを浮かばせながら手洗いとうがいを行っている。?
夕食時その理由が公開された。
「きょうーね、かいじゅうこうえんで、Mさんがいてね、おにいちゃんなんか、こうやって、こっちの手を上げて、こんにちはって云ったんだよ!」と次男。
「だから何なんだよ!」って、長男。無視して大好きな納豆と格闘中。
「っで、どうしたの?」とは、青っち。(目を薄めて見守る大きな子供が居ることは何時もながら云うまでもない(^_^))
「おにいちゃんが、こんにちは↑っていったら、Mさんも、こんにちは→っていって、ボクなんかはずかしくてはずかしくて、かたまっちゃったんだ!」と。ε=( ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄〃)ほっ
…大爆笑…、、、。この表現が面白い「↑・→」。
間髪入れずに、
「ねぇーねぇー!Mさんとボクは大きくなったら、おねぇちゃんっていうの?」と問いに、大きな子供が、「ナイ・ナイ」とバッサリ。それを受けて長男も、「えらく、あっさりぃー」と小さな反発。
本当、┐( ー ー)┌ヤレヤレ
今朝は昨晩からそのまま朝を迎えて、本日から開催中の「ヒューマンキャピタル・アウトソーシング2005」へ出掛ける。一発目から、産業再生機構 代表取締役専務・業務執行最高責任者(COO) 冨山 和彦氏による、「21世紀型人材マネジメント~知識集約型産業社会でのマネジメントエリートとは~」を拝聴する。眠気が一気に覚める。
学生時代の単位をがっつりと取得してた時分を思い出すかのようなスケジュール、欲張って受講するコマを取りすぎたかも知れないが、一番楽しみにしてた、「行政アウトソーシングの現状と、自治体版市場化テストの可能性」は拝聴参加し大正解!(^^)v
事前登録時には何故か不人気コマであった、縁ある鹿島建設の「見直してみませんか、建物関連業務を問題点の発見から改善、利用価値・資産価値向上まで」を楽しみに、それもゆっくりと伺えた。ライブものは、やはり新聞紙面やネットでは味わえないものであることをあらためて認識。
明日も明日で違う角度からのセッションが開催されるのだが、諸般の事情から、青っち自身は、これまた明日から開催の「電子政府・電子自治体戦略会議」を拝聴するため、紀尾井町へ移動の予定。これはこれで期待してるのだが、本音をどこまで公開してくれるかが問題だろう。
なかでも、関東電子政府推進員協議会を公開会議の形式で行う会へ、一般聴講として参加が可能となった点は、今からワクワク。
投稿:by 青っち 2005 07 27 08:49 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.26
会員制クラブ・テラスの紹介、
先の地震後ということもあり、「防災・防御」への関心が個人感であれ企業の中でも肌感覚がきちんと働いている。この肌感覚ってのが今後色んな分野で「キー」となる。
セレブな結婚・大人の仲間作りをテーマ(エグゼクティブな方との出会い・結婚・その後も続く仲間作り)に、真っ正面から取り組んでおられる企業をご紹介。どこまでも会員さまとの「肌感覚」を大切にされてるところは、学ぶべき点が多い。
本日は、会員制クラブ・テラス運営を展開されておられます、ビーナスインターナショナル株式会社の代表取締役兼CEO榎戸 あかね様が、来月(8月6日)、セレブパーティー及びクラブ運営のお披露目会を行うにあたり、青っち経由からの特別ご紹介枠を頂きました。(^^)v
宜しかったら、当日のご参加をお薦め致します!By 青っち
---------------------------------ここから紹介文
このたび、今をときめくセレブ(全く新しいポリシーの意味でのセレブ)たちと交流できる会員制クラブができたとのこと。いち早く参加してみてはいかがでしょうか。なりたい自分になるには、すでにそうなっている人々と接するのが一番早いです。お得な入会キャンペーン期間中でもあります。
※知的好奇心溢れるエグゼクティブな方のための【会員制クラブ・テラス】弥々グランドオープン!当クラブは、セレブな結婚・大人の仲間作りをテーマに、セレブパーティーやカルチャーイベント、好奇心を刺激するセミナー、経営者中心の異業種交流など上質なサービスを通じ、会員様同士のコミュニケーションの場をご提供致します。
又、インターネットも活用し、企業の経営者など、普段交流する機会の少ない方へ、気軽にメールや掲示板を利用しコミュケーションを図って頂くことも可能です。
完全会員制・審査制・身元証明により質と安心感を高めた【エグゼクティブ会員制クラブ・テラス】只今ご入会キャンペーン実施中です!詳細はこちら→「会員制クラブ・テラス」http://www.club-terrace.com/
【パーティご案内文】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★エグゼクティブ会員制クラブ・テラス★
★セレブパーティーin ニューオータニ東京★
---------------------------------------------
~エグゼクティブが集うセレブパーティ~
今回は格式高いホテルニューオータニ東京を貸し切り、素敵な夜を演出致します。
---------------------------------------------□日 程:8月6日(土曜日) 18時30分~20時30分
□会 場:ホテルニューオータニ東京タワー40階THEBAR
<アクセス>
東京メトロ半蔵門線永田町駅7番口徒歩3分
東京メトロ丸の内線赤坂見附D紀尾井町口徒歩3分
JR中央線四ツ谷駅麹町口・赤坂口徒歩8分□参加費:男性16,000円 女性14,000円★但し、青っちの 『わ』紹介経由の場合については、【特別割引料金】設定を設けております。
□内 容:南イタリア本場の味をお届けするイタリアンビュッフェとフリードリンク。
【備 考】
□ドレスコード:特に設けてございませんが、極端なカジュアルはお控え頂けると幸いです。
□お子様について:メイン3階にベビールームがございます。対象年齢生後1ヵ月~7歳。2時間以内 \6,300(税金共)。その後30分毎に\1,470(税金共)。---------------------------------------------
●参考URL:http://www.club-terrace.com/party.htm●
---------------------------------------------
■申込み方法(問い合わせ)■(以下の申込みフォーム)
https://www.club-terrace.com/form9.htmから、必要事項を記入し、※内容の箇所で、「8月6日出席:青っちの『わ』経由」とされて頂ければ、特別割引料金の適用となります。尚、上記フォームが上手く起動されない場合は下記メールよりmail:info@club-terrace.com お問い合わせ下さい。その際も「8月6日出席:青っちの 『わ』経由」の記載は、問い合わせも含め付記して下されば先方のスタッフ様も助かるかと思われます。「プライバシーポリシー」参考。
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店舗の予約は「ビーナスインターナショナル」にてお取り致してございます。受付時にメンバーズカードをご掲示頂くか係りの者にお名前をお伝え下さい。尚、ご予約変更・キャンセルに関しましては、下記よりご確認下さい。http://www.club-terrace.com/cancel.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
会員制クラブ・テラス
URL:http://www.club-terrace.com/
mail :info@club-terrace.com
運営:ビーナスインターナショナル株式会社
Copyright(C)Venus International, Inc.
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
---------------------------------ここまで紹介文
「会員制クラブ」の需要は、昨今の市場からも非常にニーズが高い。その中において、「真心と手作り」、「ご活用された方が単なる一過性でなく、家族ぐるみで末永いクラブを運営していきたい」とは榎戸社長の口癖。
数ある会員制クラブが、ニーズの裏返しに淘汰されていく中、徹底した「身分証明」にもこだわる過程は、企業の人事採用にも相通じる。
入り口(採用)を如何にチカラを入れるかで、その後の社内教育が大きく変わることは既に周知の事実。中途採用もまた然り。
「セレブ」、敢えて昨今何かと話題となっている「語」。
「セレブ」や「エグゼクティブ」と云った「語」に、ややもすれば違った嫌悪感を抱きガチだが、巷の意と区別する時期でもある。根っこの部分は、『淑女・紳士』であり、今居られる立場や環境において『本物』を追及されてる姿勢の方にこそ、この「語」は当てはまると青っちは思う。
一歩でなく「半歩」で良いので前進してみる。ちょっとした行動が、日常生活であれ、ビジネス上であれ、思わぬ出逢いがあるはずだ。
そう、青っち流にいうところの、出<会>いから「出<逢>い」だ。
投稿:by 青っち 2005 07 26 08:24 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.25
夏本番、
廣畑行政書士のBLOG(起業書士)中で、青っちが紹介されてる。かなり照れてる青。NET繋がりと「電話」という普通の関わりから満を持した出逢いへと派生。勿体ないお言葉を文中に綴られている。
…その時には最低限の礼儀をわきまえる事が必要です。卑屈になる必要はありませんが、あくまでも相手は自分より上の立場の人間であるということを忘れてはいけません。
お相手の時間コストと自分の時間コストを考えてみて下さい。会っている時間は同じでもコストと考えた価値は全く違うのですから…。
廣畑さんのお人柄が滲み出ている。愚直さと素直な方は、士業の中でもやはり人気のようだ。今からお逢いすることが楽しみでならない。
今週も、朝から冒険旅に出掛けてた大きな子供と次男等が、夕方近くに帰って来る。青っちは、紹介繋がりから、今日が第1回目となる「経営者未来塾」セミナーが開催される、アカデミーヒルズ49Fタワーホールへ向かう。
雨が降るのか、異常な蒸し暑さを感じる。
深夜帯にも関わらず、エネルギッシュな方々が多いのに驚く。来電が立て続けに入るものの、代わりのモノが居ないため席についても気になる事案を留守電に残された責任者さんが気に掛かり、塾を途中早々と退席する。
六本木駅まで、向かいに来られていた車に乗り込み、車中で暫し懇談。良い感じにまとまる。時間的にホールに戻る時間ではなかったので、そのまま帰路を選ぶ。
宴席を設けて下さったようだったが、丁重に断る。_(._.)_どうも、青っちは、流れの中の宴席は苦手だ。ON・OFFの問題なんだろうが、遊ぶときは大いに遊ばないとね。
個人用かと思うような、シートがきっちりとしたTAXに乗り込み、移動。ドライバーさんが気を遣って下さって、来電の案件は完了。皆、日中どうしてるんだろうか?(笑)
帰宅後、机上に、長男からの手紙を見つける。公文での基準発表があったようで、国語が群を抜いたカタチと、算数も苦手な箇所を突破したヨ!と綴っていた。
次男はシカの絵を描いたようで、自分の机に飾っていた。東京の夏休みって、何だか考えさせられる。子供はこれでいて順応しているのだろうが、この年代を、伊賀のターナー一家のような環境で暮らすケースと生駒の涼くん的環境で暮らすケース。
どれが良いとかという問題ではないのだが、感受性を自然に身に付けさせるためには、客観的に観ても、東京在住の場合なかなかシンプルにはいかないところを、取り組むのだから、親はもっと楽しむべきだ。(^^)v
投稿:by 青っち 2005 07 25 11:36 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.24
気概は大切、
冒険しまくった、大きな子供と長男・次男は、安堵を体感したように熟睡。ビックカメラでのモリゾー達との記念撮影は、今も夢の中で楽しんでいることだろう。(^-^)g""
ヒトの心裡とか一念というものは、実に微妙にできている。
毛細血管のように、微細な要所に向かって、真摯ある助言たる注射を施し、琴線に触れる薬を入れて癒やしていく。これがリーダーたる、リーダーのための実践にほかならない。
繊細な上にも繊細に、ココロを砕き、そのうえで、力強き蘇生へのアドバイスをプロセスに組み入れて結果を出し続けていけるリーダーでなければならないと青っちは常々思い、感じてる。
リーダー(社長)は、社の展望を語り、利益を論じることも当然の責務ではあるが、その中において、「小事が大事」であることは必須だ。
働く方々を、取り巻く環境そのものをも含め、日々の生活の足元を固めることが一切の根本であることは、周知の事実。
市場社会においても、いわゆる「一流」と云われるリーダー、発展し続ける企業や組織では、この「小事」への配慮を決しておろそかにはしていない。
一流たる所以だね!
また、基本モノも大切だ。目立たない、細かな基本を、ひとつ一つきちんと固めていくってことは、そこに至るであろう「プロセス」に対し如何に心を砕き、思量・思索を行い、水面下では配慮に配慮を重ねる。
これが事を成就されるヒトでありリーダーに共通する姿勢である。青っち的には、ある意味で正しい生き方でもあると。
実際に、現場では、誰でも気がつかない細かな箇所に対して、懸命にココロを砕き行く。
アンテナをビンビンに立たせては時にはわすこともある。神経をすり減らしては、相手さまへの思いを巡らし、気を配りに配っていく。
あの役員さんは、
あの社員さんは、
あの派遣さんは、
あの取引先さんは、どうされているのか。なるほど、その点。この点は、これで良いですね。
ひとつ一つ、真剣に手を打つ(想定しつくす)。
それは、針の先で突くような「小事」(時にお節介)の積み重ねを避けて、純粋に利益を構築し、目的に向かう「大事」は、一歩も前に進まないことを、青っちは、深く深く知っているからほかならない。
その意味から云えば、各役員諸氏および、リーダーは、現状の数倍、いや、百倍・千倍の配慮を行うことに、目を向けて取り組んで貰い。
PS、
「業務継続策定士」という、単語がようやく、紙面に登場してきた。震災体験者などに云わせれば、あまりにも鈍い速度だ。一線の士業さん等との差別化で取り組んでいることとし、当然のことだ。
何を見直すこと、または、新規でルールニング(例えば就業規則)を作る上で、企業も士業さん等もこの「企業と防災」とか「地震防災戦略」ぐらいは読むことを推奨したい。
地震は当然としても、季節柄「台風」も来襲する時期でもある。前々用心を心肝に染めて。
投稿:by 青っち 2005 07 24 08:43 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.23
行動力、
今夏、新しい年から、チャレンジされる方にエールを!そして間宮貴子事務所の如く。(^^)v
5時間の熱き、起業スピリッツには、さすがの地震もなんのその。某社社長の情熱を確かに享受。_(._.)_
地震は避けれない。今こそ、3助(自助・共助・公助)の行動を!
投稿:by 青っち 2005 07 23 11:59 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.22
次男の茶目っ気、
朝っぱらから大きな声で「高田馬場ー(まだババーって伸ばすけど)」、「大手町」、「茅場町」…。まるで中川家の演目を観てるような食卓。(笑)
早朝から公文のスパルタチックなD先生から出されてる宿題を皆が観てたらのらぁーりくらぁーりモードを、意図的に視線を外せば、無心に解いていく姿は、冒険の賜物だろう。(^^)v
長男は、並々ならぬ思い(のび太君の生まれ育った練馬区に住みたい計画など書いたり…)を、ドラえもん百科にぶつけている。あそこまで読み入れる姿も立派なものだ。
朝の宿題が二人とも終わりかけた矢先、爆笑劇場が始まった。
「あのー、ちょいと、そこのきみ、ちょいとばかり、そやつをとってくださらぬか」って、次男が、真顔で言い放つ!
次男を除き、一同大爆笑。長男は悪い過ぎて、家具の横に頭をぶつけるし、大きな子供は、飲んでたカフェオレを吹きだす始末。
「ちょいと」とか「ちょいとばかり」など、どこで覚えてきたのか?って次男に尋ねると、彼は目を見開いて、話し始める。
「いつも、おなじ電車のなかで門司のおばあちゃん似たやさしい人がそのとなりですわってるおともだちとはなしてるのをみてるもん」、眠い目を擦りながらでも、ちゃんと監察してるじゃん。
時に大きな子供は、彼からの密告情報によれば、中吊り広告をズーッと観ては、ため息をよくつくんだとか。この情報を大きな耳でキャッチした長男が、「ああーそうだよね!タッキーの露出度がないんだから仕方ないよ!」とくる。
大きな子供にすれば、タッキーの記事がない中吊り広告は価値がないとまで宣言するありさま。今度は長男が密告情報を、青っちと次男に流す。
「あのね!ちょっと前に、新聞広告でカラー版だったタッキーの写真、捨てたでしょ。僕ね、ゴミ当番だからこの間ゴミを出しに行ったら、いつも来ないのに、後ろから一気にゴミ中にあったタッキー記事を出して(本人曰く、救出らしい)は、実は今、冷蔵庫の真後ろに貼ってるんだよ!」っと、とてつもない、密告をしてしまった長男。
さぞ、気分が高ぶったのか、余程嬉しかったのか、はたまた、昨晩のエルメスさんにチャレンジする電車君にでもなったのか、落ちつきなく、それも、ベイダーの来襲が来るかのように身構えてる彼は楽しい。
っま、ほどなく、夕方には、冷蔵庫裏のタッキー君には申し訳ないが、皆で楽しいシール貼りで幕を閉じるのだが、一連の珍事は未だ大きな子供は知らずにいる。(^_^)
そんな大きな子供は、日々、「こぐま会」や「チャレンジワーク」の予習復習に余念がないようだ。こっちかが冒険家と^_^;
今日は明日の備えて早めに休もうと、ピッチを上げたおかげで、思いのほか有意義な結果を得ることができた。なかでも、政府主催のIT戦略会議への格好良いパスポート関連が届く。これもニューオオタニだったり。(笑)
っで、昨日紹介した廣畑さんより早速丁重なメールをいただき、近々にお逢いするようになる。BLOG中心での活動が色んな派生を含んでて予想通り良い方向だ。せっかくなので下記に掲載。
青っち様
お久しぶりです。「起業書士」の廣畑です。こちらこそご無沙汰いたしまして申し訳ありませんでした。
本当に皆様のおかげで、ブログランキングが一気に上昇しました。青っち様もご協力、どうも有難う御座いました。
そうですよね!何やかんやいいながら、青っち様とはまだ一度もお会いしていないですものね。一度事務所にお伺いしなければ…ですね!
…今度一度事務所に寄らせて頂いても宜しいですか?
宜しくお願い致します。
いいともって、随分と軽いタッチで云ってみたり。。。
投稿:by 青っち 2005 07 22 11:57 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.21
ホットな話題、
長谷川さんの引っ越しちゃったヨン♪カードが格好良く届く。小憎いことをやるところは相変わらずだ。例外はやはりなく、仲の良いご夫婦にも待望の赤ちゃん誕生との吉報は先日連絡を受けていた。(^。=)
上石神井とは、恐れ入りました。(笑)
パパですよね!でもって、その界隈で分譲マンションTOP営業マンとして一世を風靡したN君も当時、石神井を拠点。同じく物流システムの構築で社に多大な貢献を寄与されたのが、Iさん。
優秀な方々は、皆さん石神井(ッア!上+)に縁があるようですね。
青っち宅の次男も、冒険めぐりに余念なく、西武新宿線の駅名を諳記し始めてます。ただ、彼の口から発する駅名は、専ら「竹橋」「茅場町」「東陽町」の3つ。かなーりマニアック化されつつあったり。。。(笑)
今日は何と云っても、某封書を開封する喜びが毎年のこと嬉しい限りなんだが、妙に長男と喜んでみたりする。
1年で、33%(ちょっと控えめに)のパフォーマンスは、なかなかどうしてないのでは?と。この10年間平均的にこの数値以下はなかったことは確か。今流行のデイトレさんや情報起業家さん等も、気付いてないというか、興味がないんだろうな!(また、但し書きしないといけないのだろうが、否定はしておりませんし、その道のプロ様ですから)
過日、日経の紙面で、今夏、東証において、夏休みの自由研究をと題した親子セミナーが、午前中それも10時頃には予約完了という凄まじい「株式」への興味がこんなところにも露呈されていた。時同じくあのタカラからは、人生ゲームM&Aが発売されるようだ。こちらもかなり本気モード。何気に堀江氏が登場してるところは流石!
青っち流に云えば、誤解を生むかも知れないが敢えて言えば、株式の勉強はやる・やらないとなれば、「やる」それもとことん。でもこのとことんって箇所が重要。
賢い主婦の生活の知恵にも相通じる部分だが、仕組みを覚える、それも、「ゴール(=結果)」からの逆算で覚えることで、通常見落としがちな「流れ」の中に、パフォーマンスを生むものは結構身近にあるものだ。ポイントやマイルとかは別次元で、青っちは向いてない。
過日、FP社長から、「今、何を楽しみを生きている?」というようなことを尋ねられ、随分とカットし発言をしたことが、数日間、頭をよぎる。
「我慢」という単語が出たはずが、通例で用いるものと同じ表現になっていたのではと、ちと反省。
「自らの目標として掲げ、そこに向かって意気揚々と邁進することが『是』ではない(100%と云う意)。そこへ向かう『プロセス』を、重視すべきであり、如何にその中から楽しみを見出すか!」と、云うもの。
っで、もっと端的に云うなら、それは、「今を真剣に生きる」って言葉に集約されるんだと思う。
「バーンアウト症候群」と呼ばれる傾向は、根底に「プロセス軽視、結果重視」なる考えの存在があるために起こる。
何かを実現するまで、例えば趣味などを我慢するとか、現況の仕事や会社で、あと数年ぐらい頑張って、お金を貯めたら好きなことをやってみる等々、こういう思考性はもまた然り、根っこ部分は同じだ。
なぜ、『プロセス』(目指すべき途中の)で楽しんだり、凹んだりはたまた、色んな体験ができるのに、結果(ゴール)だけを楽しみとして待つんだろう。
与えられた場所、環境の今いる場所で、今を真剣に生きずに、将来の何を望むのだろう。結果オンリーであれば、そもそものところ、自ら設定した、そのゴールのバーを低下させることになる。
体調崩して、少し横になりながら、会話の延長戦を一人で行っていた。たぶん、FP社長はこのように、活字におとさなくとも理解されているんだろうし、その為に綴ったわけでもない。
プロセスを真っ向から否定される方が、「結果」のみを引っさげて、色んなところに出没しては、その表裏を見抜けぬ方々を「コマ」としている部分に観て見ぬふりができなかったからだ。
今日の最後を飾るホットの話題として、満を持して弊社のクラーク(パラリーガル)候補が、登場したぁーーー!まだお逢いはしていないのでこれをご覧になって爆笑せず(引かず^_^;)。ひそかに、今土曜日を期待してる青っちが居る。(^^)v
今夏は、正に天王山!ビジネスにこのプロセスを用いることで、多面的箇所と即効的な箇所、弱点的要素の因までもがわかる。この7月は、各クライアント様向けに、オーダーメイドを卒業したカスタマイズで導入をはかる予定!
PS、同じくホットで且つ、これまた満を持したカタチのパーティーが来月初旬に開催予定。今BLOG中での告知は今暫くお待ちの程。_(._.)_青っち自身は、主催者でもある某社社長と、まさにオダギリ君状態だったり、このハラハラドキドキ感は、一体どこから来るのだろう。おすそ分けしたいな、真面目に。(笑)
PS、2
以前にもご紹介した、廣畑起業書士が、BLOGランキングで躍進中とのこと、再度ご訪問の折には、クリック「ポチッ!」をお願い致します。タイミング的な問題で、本来はこの青っちの 『わ』でブログ展開だったのですが、、、ともあれ、ご活躍は嬉しい限りです。(*^。^*)
投稿:by 青っち 2005 07 21 11:58 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.20
良識、
数カ月前から今BLOG(青っちの 『わ』)への訪問者さん等が有り難いことに増えている。なかでもそれぞれの立場においての責任者(リーダー)さんが増えてるようだ。_(._.)_今日は、諸般の事情から「良識」についてサクッと綴ってみる。
よく、青っちは、「どんなに知識があっても、コモン・センス(健康な常識)がなければ、活(生)かすことはできません!」と申し上げている。
何事もそうであろうが、真剣度合いってもんがあるはず。
真剣でなければ結果は出ない。ひとつひとつ、真剣且つ、全力で取り組んでいく中に、たんぽぽや時にはひまわりのような「凛」として楽しさ(豊かさ)も生まれる。
自身が陰で真剣にやらずして、価値ある結果等、実るはずはない。
また、心中の「傍観者」に叫ばねばならぬ時もある。傍観しているだけでは、水しぶきを受けて、ただ、ただ、濡れているようなもの、家庭であれば一大事、企業ならば致命傷。
自身がど真ん中に入ってこそ、そして真剣でいて真摯にことにあたってこそ、はじめて望んでいた序章の結果が出るのだから。
その上で、大切なことは、
「良識」と「教養」と、幅広い「リーダーシップ(指導力)」が、なければならない。
この3つをバランスよく、常に保っていくことによって、リーダーとして見事な指揮がとれることを、今一度、自覚しなければならない。過去のトラウマや阻害環境など、今後の市場社会のなかで、大きくも太い幹と大輪の花を咲かすためにも、リーダーたる必須の条件。と、今日はサクッと綴っておきたかった。
投稿:by 青っち 2005 07 20 09:02 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.19
言葉とハート、
何があっても、前向きで!
何があっても、朗らかで!
何があっても、協力し合って!
これは、青っちの大好きな言葉。っで、更に熱っいハート部分として、
自他彼此の心なく水魚の思いを成して異体同心にして、
自分とか他人とか、あれやこれやと云った分け隔てする心なく、水と魚のような関係にある思いでことにあたる。(もっと平易に云えば)
自分のことばかり考え、自分勝手に行動したり、自分の気に入らない人が居たら、仲間はずれにしたりするのではなく、悩み苦しんでいる人がおられたら、「相手の立場」になって考え、ことにあたろう!
青っち宅の熱っい思いだったり、ひいては、お客様との接点でも相通じるものと、日々、精進だね。(^^)v
投稿:by 青っち 2005 07 19 11:49 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.18
同苦できるって、
「心の病」って、いう言葉を不自然に感じる方はもう恐らく居ないだろう。まだまだ認識不足な面はあるとしてもだ。けど、時計の針を随分と逆にまわし、10年以上も前に溯ると、対比的に観れるんだね。(^.^)
青の周りでは、将棋倒しのような現象が当時立て続けておこっていた。皆さん、昨日の昨日まで心身共に健康、いや、過去においても「不健康」という棲み分けがあれば、必ず非・該当となる方ばかり。
でも、現実は、足が折れてもいない。ガンの告知をされたわけでもない。国指定の難病に罹ったわけでもない。要は、外傷的に何等健康ジャンと、云われる始末。
病院へ行けば、「分かりませんが、CT検査、ご心配であればMR検査も勧めます」と、真顔でいう、「外科医?」が居たり。皆症状がかぶってると云えば、「夜寝られない」、「美味しく食事が摂れない」、更には、「呼吸し辛い」等々が挙げられていた。
まだまだ、心療内科とか、精神科が、世間でも、また病気になられてる方々においても、敷居が高くもあり且つ、自分は精神科に行くような病気じゃない!と、「心の病気」に対する認識が、世間同様、患者側にも根強いものがあったと青は、側にいて体感した事実がある。
同じく、女性陣等の風邪とまで云われてる、「子宮筋腫」。当時はこれまた、軽く観られては、特に事務職としてOL生活を満喫されてた方にとっては、同性にも相談できず、治療知識がないため、早期病院へとはならず、気がつけば、「傷病手当」の至急対象になるぐらい長期に病と付き合わなければならず、青の知ってる限り、円満に復職された姿を観たことがなかった。
それだけ、企業側のモラルが問われるはずなのだが、10年一昔とはよく云ったものだ。
「心の病」と診断された方も皆無で居た。中には、「精神分裂症」とか間宮貴子じゃないが「肋間神経痛」とか、まぁ、病名のデパートかと。
一番辛いのは、ご本人。(またある意味で身内さまも然り)
病名も告げられるず、意味ない処方箋で実験、あげくに睡眠剤とばかりに、平気でハルシオン以上のレベルものまで処方される方も居た。
職場では、「仮病」、「5月病」、「さぼり病」。最後に味方であろうはずの身内からも、「情けない」、「なぜ、もっと頑張れないのか」、「社会はそんなに甘くない」…、当時の親御さん等はほとんど同じ思いで、立て続けに迫る。
当人等にすれば、「この恥知らず!」と受けとめる方が大半であり、中には、間一髪ではあったが、自らの手で、この世に句切りをつけようとされた方も居られた。
「頑張ったらいけない!」
「やりたいことを大いにさせてあげて下さい!」
「のんびりさせることがベストです!」
「薬と上手く付き合うことです!」
「心の風邪です!」等々…。。。
この5項目が、病院で云われるまでには、当人はじめご家族の方々においては、もがき苦しむ時間が流れていたものの、救われはじめる時期。でも、ここからが、本当の意味での闘いがはじまるのだが。
同等以上に嬉しいことは、本気で「同苦」してくれる友人が居ることだ。一人でいい。それも近くなくても、この狭い日本の中で、自分自身を全身全霊で「受けとめてくれる=認めてくれる」存在は大きな価値であるんだから。
たまたま、青の周りは、ドクターはじめその関連職種の方々が居た対面で、心の病と格闘された数々の場面に遭遇した時期がある。今も数名のご家族と交友。
知らずに「保険医学」と「臨床医学」との乖離も深く学ぶこととなる。(後年、ビジネス上でその存在が目の前に展開し始めた時には驚愕するのだが)
近しい某社社長が、体調を崩してると告白、真摯に受けとめている。
ただ、決して無駄な時間や出逢いはないことだけは伝えたく、さらには、セカンドオピニオン的存在を持たれるのだから、「大丈夫!」、「ゆっくりと征きましょう!」っと、言葉遊びでなく、本意からそう申し上げたくなった。
っそ!「ひとりじゃない」とね。
-善からんは、不思議、悪からんは、一定と思え-
っていう、至言がある。正にその通りでもある。さらに添えさせて貰うとすれば、善き友人は、何物にもかえがたいものであることと。
健康は資本とはこれまた至言。
PS、
プールデビューした子供と大きな子供。プールガーデンで数時間にしてチビ黒サンボ化した、子供等が、グースカ、グースカ寝息をたて早々と寝床についている。その寝息の大主が大きな子供であることは、毎度のこと書くまでもない。(笑)
毎夜、青が床に入るまで、冷房温度(青っち宅はドライ派)26℃で身体をいじめてるので、毎日、設定温度を28℃にするたわいない闘いは、今日もまた繰りひろげられる。(苦手なんだよねクーラーは(^。=))
っで、暑い中、BLOGクイーンこと眞鍋姫は、ダントツに飛ばす。これは神業何技なんなんだ、と。今宵も堪能されて下さい。
PS、2
連日孤軍奮闘されてる、某代表は、遂にHP上で播州弁を出す展開、エールを込めてTB。そんな代表のお勧めサイトの運営者である「きららさん」の粋な日記は面白いので、紹介とご挨拶_(._.)_。
投稿:by 青っち 2005 07 18 07:38 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.17
英断に拍手、
蒸し暑さが勢いを増したような朝。ついでに空気がよどんでいて、テラスからは何とも云えない景色が見える。気を取り直し、ぶ厚い税務のすべてを手に取り、しばし読む。課題性はないのだがなぜか読む。
一緒にすると嫌がられるだろうが、法学の方が六法全書を手にする気持ちに近いのかな。
たぶん、安心するんだろうし、善い意味での想い出探求をしているのかも知れない。時間は瞬く間に過ぎる。
某社社長と役員さんが、未明まで会談を開いては、事案決議を行った模様がメールで生々しく届く。臨場感漂うのは、その時間を価値的にも有意義にそれも真剣に行ったからであろう。
英断の裁定に拍手を贈り、襟を正す気持ちで、再度そのメールを読むのであった。担当のクロネコさんが、昼前に来るよう手配をつけ、預ける。
その後、あざみレーゼと自認されてる(あんまり書くと怒られちゃうな)菊リンへ連絡を入れる。デート(?)ではなかったようだが、いつも変わらぬまろやかな応対、有難いモノだ。
夕方前、大きな子供が「冷蔵庫」を物色したいと言い始め、子供等もイオンまで行けると何故か喜ぶ。南砂町店であれば、行く価値を考えると少し躊躇。
どうせ出るんだったら、宿題や課題を済ませ、青もサクッと雑務を終え、浴衣姿が多い街中に溶け込みきらずイオンへ。(涼しいだけは価値は肯定)この店舗は、提携がシャープ社とアジア系会社とのユニットだらけが家電製品を並ばせる。
担当の方もその辺は巧みに話す。それも期待以上に。であれば、三菱や松下、東芝と主力会社も聞きたくなる青。これが、無理なんだね。「知らない!」って突っぱねる。青なんか、「だったら、シャープ社とアジア系会社」以外の製品を売らなければ良いじゃないかと云うと、本音はそうだ、と云うところがス・ゴ・イ。
夏の風物モノな、お皿や茶碗等々の品薄はどうも解せない。
しっかし今日は、浴衣の若者が多いこと。
夜半は急遽、歩こう会に転じ、皆で街中を歩く。通常の通りを歩くのはイヤな青、色んな路地に入っては、新しいお店やリニューアルしたての店内を観ることは、新鮮でいて学びのチャンスでもあるだけに、歩幅がひらくのだった。
投稿:by 青っち 2005 07 17 11:52 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.16
そのままで素敵って、
世間で云う3連休などお構いなく、朝から小学校では、「親子レクレーション」が開催。手作りバター教室の企画は正解だったようだ。不思議というか担任の周りには誰も寄りつかない光景は正直言ってどうよ?
午後から、大きな子供が次男の冒険練習(体育編)を行うため、噴水公園に長男も連れて行く。
青の方は、数社それぞれのマインドマップを描きながら、思量を行う。なかでも、8月戦(営業し辛い)に向けて、「待ったなし」のテコ入れは必須なんだが、ココロの処方箋は何なのだろう?
「青っち流共感」の中でも、「聞き合う」というのがある。…互いに頑張ってるよね、と「認め合う」。
この「聞き合う」ってのは、例えば、まず、片方のヒトが話しているときは、もう一人が、聞き役に徹します。っで、半分の時間が来たら、役割を交代する。
このヒト自身が、上記のように100%の注目を受けて話しを聞いて貰うことにより、気持ちに余裕が生まれるんですよね。もう少し具体的に云えば、子供への愛情はあるが、精神的、時間的、経済的等面々から、その愛情を出せる余裕がないという方が昨今多くいる現状。
親子というテーマだとすんなり受け入れやすいようなんで、親子テーマとすれば、親は、日常生活上、実は色々なものに抑圧されている部分がある。
この「聞き合う」という作業は、親がお互いに「頑張ってるんだよね」と認め合うことにより、その抑圧から少しでも「解放」できるようになる。
ここで厄介なモノに、外部(子供も含め)の人を褒めることが『苦手』な方のケース事例が多い。特に、ご自身があまり褒められて来なかった方の場合、我が子や他の親の良いところを見つけ、褒めるのにもかなーり、ひと苦労だとか。
構えずに、そういう時には、自分がどんな時に褒めて貰いたかったかを思い出してみるのも効果的手法(^^)v。
た・と・え・ば、レゴや工作物の完成、またはお絵かきが上手に描けた時に褒めて欲しかった、早起き出来たときに褒めて欲しかった、って云う経験を思い出したら、自分を褒めるように子供を褒めてみるのも良いかもしれない。
オチというか青っち流な「キーワード」は、
自分を「そのままで、素敵な存在」と思えるようになる。
これって、傲慢でもなければ、ワガママ存在でもないことだけは付記しておこないと、誤解されたらそれこそ厄介ですからね!(笑)
ビジネス上も然り、成績優秀な営業職の方なんか、意図せずに用いられてる方は一握り、その他優秀マン・ウーマンさんは、上手くこの手法を取り入れている。
公開はしないだろう。決して黙してるワケでもなく、隠してるワケでもないんだが。高額セミナーやバイブル的ベストセラー本にも書かれない要因は、青に云わせれば数個はある。
ダントツなモノとしてあげれば、「その」手法「が」、効果が「ある」と認識せず、他の要因に目を向けてるって、スッゴク単純な箇所。こういうことって意外に多いんだね。
また、青っちの「花火好き」は、公私にわたる。\(^O^)/
今日などは、してやったりのニュースがようやく注視されたり。長崎市の玩具花火の卸売業「立岩商店」。専務が5年前にネットで、玩具花火の通信販売を始めたところ「花火師を派遣して」との依頼が相次いだためホームページ「花火師ネット」の開設を決めた。
お客さんには、
1、打ち上げ日時
2、場所
3、予算
…を、申し込んで貰い、同商店に登録した全国の花火会社、約50社の中から「開催希望地」に近い会社を紹介する仕組みだ。
商店によると、これまでに幼稚園や老人ホームの花火大会、結婚式の二次会等の利用があった。熊本市の男性は、恋人へのプロポーズ用に、¥10万円で申し込み、2人で熊本県菊池市の花火会社に行き、目の前で約50発を打ち上げて貰ったと。
打ち上げには、火薬類取締法に基づく地元の消防署への届け出が必要で、この相談にも応じるようです。
「花火師ネット」のURLは、http://www.hanabisi.net/ でご覧出来ます。
そうそう、阿久津先生(役:天海祐希さん)演じる「女王の教室」が、ネット上スゴイ状況になっている。サイト掲示板では、阿久津先生へ「賛成」派と「反対」派とが連日の書き込み現象。
日テレも違う意味でホクホクなんだろうが。以前にも紹介したが、現役の先生諸氏等がこぞって観てる点は、良い社会現象と青は思う。ただ、単に観るだけでなく、如何に活かすかって行動と実践に期待はするが。さてさて、序章のはずが、馬場ちゃんは次回以降どうなるんだろうかな?
PS、
I社労士から一報入る。「商標」の件について、進捗を伺う、良い感じだ。青っちからは、もうひと智慧を入れて貰うことを打診する。経験上いけそうだと。愚直な行動で、軌道に乗り始めてる様子。p(^^)q
まもなく某社運営モノのテコ入れが総動員で始まる。今からワクワク。真骨頂を目指す代表、真心を「手作り」でと、真っ正面から向き合って獅子奮迅の日々。目的を忘れなければ必ず成就できるし、味方は増えます、ネ!(*^。^*)
投稿:by 青っち 2005 07 16 10:05 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.15
本日限定の美里日、
おはようございまっす!今日は、渡辺美里さん一色に染まる日だ。本日15日(金)0時(既に開始してるが)~24時という、その時間通り、24時間限定もの。「My Revolution ビデオクリップ」が、フルコーラス無料配信。(Windows Media Playerで視聴可能)朝からテンション上がります(^^)v
その昔、盛岡在住時、Nアパートで日々珍道中を繰りひろげていた頃。このNアパートは、各2階建てとなっており、青っちは6畳一間で、生活をエンジョイ(?)しながらと書けば格好良いのだろうが(笑)、まぁーまぁー、今日はあの美里さんの日ですから、一緒に住ませていただいた2階住人のTさんが主役。
獣医を専門とされてたTさん。この方の破天荒な生活は、当時を知るヒト(周辺地域の関係者さま)は異口同音頷く。何がスゴイかと云えば、っと、簡単に記したら大変なんで、綴れるとしたら、渡辺美里さんの曲をベースで弾きながら、セブンイレブン顔負けという時間帯に関係なく、唄う。そう、それも、窓越しから身体を乗り出し、さながらコンサート会場と日々化す。
階下の住人こと青っちも、渡辺美里さんの名前ぐらいは知ってはいたが、来る日も来る日もコンサートとなれば、道を歩きながらや、車の運転時でも、鼻声として出てくる現象は、「素晴らしい」の一言だ。唄だけじゃないってところが、コンサート、それも西武球場を演出してるところは一ファンを凌駕しているんだから(笑)。
そんなTさんが、毎年連続化して興行される、美里さんのコンサートについて、良く青っちに「何れ節目の時代が来る。それを受け入れるモノだけが美里さんを語れるんだ」と。洗脳と云うより、迫力に圧倒。
(79年4月2日から「ドラえもん」のテレビ放送開始、03年テレビ放送25周年を迎えるに記念し、25周年の年の「ドラえもん」のオープニングテーマ「ドラえもんのうた」を彼女が唄ったことは懐かしい限り。)
当時(85年から86年)、ラジオのパーソナリティをしていた彼女は、あるリスナーの葉書を読みながら、スタッフから「今度、西武球場でライブできるみたいなんだけど、やってみる?!」と云われ、「ウン!いいんじゃない。やろうよ!」と、応える。
デビュー翌年、弱冠20才の強心臓振りが、のちに20年連続スタジアム・ライブと云う伝説を生み出すのだが。「My Revolution」を作曲した小室哲哉等、当時のレコ-ディング・メンバーが演奏の脇を固めたことも有名。 (86年8月8日、西武球場で初コンサート。「MISATO SPECIAL '86 KICK OFF」と銘打って、名古屋、大阪でもスタジアムコンサートを行い、女性シンガーとしては日本初の試みとなる)
このフルで唄われてるビデオクリップは、次の場面として、ご本人が、赤裸々に20星霜について語られているので、必見だ!!
M・Renaissance~エム・ルネサンス~
渡辺美里 ESCL-2663~ESCL-2665/
アルバム/2005.7.13/¥3,990(税込)
20年、安易でない数字だ。
妥協せず、さりとて「自分というカラー」は出し歩み続け、常に新しいモノへチャレンジしていく「姿」に、固定ファンと新しいファンとの交流が地について行った賜物なのではないかと。
矢沢永吉さんのコンサートもまた然り。妥協はせず、しかし、常に新しいモノ(分野)へ挑戦し征く姿が、往年のファンを虜にし固定層の維持へとつながっていく。
市場サービスも全く同様のことだ。
企業(個人)が目指し征く箇所へは、一切の妥協はせず、さりとて市場(ユーザー及び新規顧客層)が求めてる分野は限りなく取り入れ、半歩前のサーチライト越しと照らし、大切な安定顧客と新しい顧客とを育成し続け、何かあれば顧客の方に階段を下りては、「共に」の姿勢を出す。
元気のある企業は、上記共通事項を兼ね備えている。
っで、毎年何かと話題を振りまくユニクロ。今度は「人事」と来たか。今夏8月末、創業者が復帰し、陣頭指揮を執りながら、社長兼任で会長職。現社長の玉塚氏は、一時は取締役などグループ幹部への慰留及び降格となっていたが、社を離れるカタチをとるようだ。待てなかったんだろうな、創業者としては。
カタチ的には違えど、SONYの大賀会長(当時)が、次期社長として指名したのが出井社長(当時)。業績が波乗りとなったり、紆余曲折するシーンでも、大賀氏は、自らが指名した人物を託し、出井氏本人からの決断で、現・SONYの新執行陣等が存在がある。
どこまでも、やはり「ヒト」だな!
投稿:by 青っち 2005 07 15 05:21 午前 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.14
夏祭りとか、
公文から帰宅した次男は、青っちの前で得意げに「ソーラン節」を踊ってみせる。負けずと長男も踊ったり、今日は保育園で「夏祭り」が行われたようだ。こっそりママさんも参加とのこと、本当!いつ逢うんだろう、こっそりママさん等と。(笑)
時に「紹介」のレベルと勘違い。
日常生活やビジネス上においても、「紹介」というキーワードを上手くご活用される方とそうでない方との「差」が最近目に付く。
端的に云えば、どこまでも「素直」さが一番なんだが、これがどうして、なかなかの曲者らしい。(ッア!でもここで云う紹介は、○○を紹介してぇー何てレベルのモノじゃなく、その上位レベルである、活用のこと)
ついでに、云うと、「紹介営業」のことじゃないんだと、感じられた方などはどうぞ、その類な場所やセミナーとか書籍がたんまりと発刊されてるので、「ご供養」されて下さい。<(_
「8月初旬、お手頃感ある空路は、ありますかねぇー!」と、地方在住のキャリアママさんから、TAX降車直後に一報いただく。このキャリアママさん、あたしんちのお母さん顔負け的に、お買い物が白黒ハッキリしていてその道ではある意味で有名。
当然、青っちに一報入れるまでに、それぞれの空路は調査済みで、おおまかに「相場」をも知っていた上での電話だ。
帰宅後、お腹が空いていたので、ほっかほっか亭7月レギュラー版、月見焼肉ビビンバ大盛り丼を食らいながら、彼女の電話の心裡をよくよく読むところから始める。
恐らく、その辺の「格安代金」では、納得感が生まれなかったのだろう。逆算してみれば、日数も時間帯もあまり猶予はなく、青っちが動くとすれば、例の「あそこ、しかないな!」と。っと、待て、例のあそこは以前にも彼女に教えたはず、あのレートを販売する会社は現況皆無なはず。と云うことは、彼女もそのサイトを観てるはず。なのに電話。
ははぁーーーん!
購入で手間取ってる内に、ログアウトされたんだろう!しかし、正規レートと一般格安のレートも再度確認し、電話を掛ける。
そこには、案の定な展開に。(笑)
何と云っても、同じ空路に時間帯、変更有無等、諸条件は何処とも一緒。そんな中の「▲¥1万円(片道)」は大きい。だって単に購入の仕方次第なんだから。
彼女が今後覚えやすい購入方法をチョイスし、備考欄にも数点必須事項を記入することを敢えて打診。
その後、雑談の中で、宿泊地の話しに当然なる。無論目的を伺うと、格安ではない。ご褒美的な場所にとのこと。(上手いんだよね、こう云うところが、本当に)以前、青っち自身が、地方出張の際、一泊¥5万円もするスペースを、¥1万円で宿泊できた話しをちゃんと覚えてるところなんかはマジで神業。
今回は、トータル的にホテル宿泊代は、▲¥3万5千円の差額で、あの超高級でハイグレードな1室をGET(これは、まさにタイミングと決断の早さと敢えて小さく云えば信頼関係かと)。結局、▲¥4万5千円の差額(浮いた金額)で、ココロ晴れる買い物を手中にするのだが。
ここでその買い物を何故綴ってるのかと云えば、単なるテクニックなんてモンじゃなく、「紹介」というキーを上手く使う「術」を得てる世界と、上記で云うところの「紹介営業」との差は歴然と違うということを再確認して貰いたかったから。
たまぁーに、青っちのBLOG中は、遠回し表現が多いときがありますよねぇ、とか、かと云って結論ありきで綴られてることもある。そう、俗に言う「答えはナニ!」に対しては、ある意味で、青っちから「答え」を出さず、質問者さんから「答え」を、出して貰ってるには理由がある。
青っちは、「魚(答え)を与える」より、「釣り方(プロセス=考え方)を伝えたい」と、思っているからでっす!
…魚を与えても、一度食べると、もう手元には残りませんもんネ!でも、釣り方は、一度覚えると、何度でも使えますから。
釣り方を、マスターするには、安易にヒトから魚を貰ったり、早道なテクニック伝授等をせがむものではなく、地道でレアルなお客さんと直接お逢いし、脳で汗をかく他ありません。っま、小難しく脳で汗をかく必要はありませんが。
毎度、ヨッシャー・ヨッシャーと、環境を楽しまないと、面白くないし、営利目的だけでの営業は、相手先であるお客様にもきちんと写ってることをよくよく肝に銘じるべきかと。
しっかし、勘違いされてる方が多いこと多いこと。誰も指摘されないんだろうな!
PS、MS社は本日、WindowsやMicrosoft Office等の更新プログラムを一括提供するサービス「Microsoft Update」の提供を開始したと発表。
これまで「Windows Update」「Office Update」等、各製品別に提供してきたアップデートやパッチの配布を統合し、単一のWebサイトから一括提供。また、自動更新機能により、優先度の高いプログラムから自動的にダウンロードと更新を行う。尚、Windows Update及びOffice Updateも従来通り継続して提供するとした。
・問い合わせ先
マイクロソフト インフォメーションセンター
電話03-5454-2300(東京)、06-6347-9300(大阪)
・関連情報
マイクロソフトのWebサイト http://www.microsoft.com/japan/
常駐セキュリティソフトも然り、更新作業はPCを扱うヒトにとって究極の「義務と権利」なんだから。
投稿:by 青っち 2005 07 14 09:01 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.13
アナログチック、
地方出張やその他深夜帯までの業務がない場合、以前からの云っている通り、朝4時起床は続いている。(^^)v今朝等は、珍しく朝日新聞から読みはじめたのだが、青っちNET情報より1日半前の記事が紙面を飾る光景は、目を疑うのだった。(;゚゚)ワォー!
しかし、活字ながらの臨場感はやはり「活字紙面媒体」だ。朝の湯船には、次男、長男の順番で入って来ては、昨晩借りたばかりの絵本の感想を兄弟が語りングする姿は、頼もしくも映るのであった。
午前中、数社の情報整理。仲々良い感じ。蒸し暑さの中、どうも、皆が皆ノーネクタイ派なんで、敢えて今日は、フォーマルでの活動を試みた。
午後、西日暮里の某社へ訪問。前回訪問時の教訓を活かし、正面入り口から入館。本日は、社長と次世代のリーダー候補者さんも加わっての懇談となる。懇談回数が増える度に、社長さんの心根が整理されてく様子(プロセス)は、嬉しいエネルギーの源となる。
リーダー候補者さんとの懇談も、今後益々機会が増えることと。次回より90分を目安(笑)に致しますが、「やらまいか」の精神で参りましょう。っネ!
その後、一路、新宿へ。TAXとJRを駆使し、何とか約束の定番西口駅前に到着。
実は、相手企業様サイトと今BLOG(青っちの 『わ』)というNETでの「出会い」から、双方の理念の根幹部分でもある「アナログ」にこだわるところから、某社エグゼクティブの会員制クラブを運営されておられる社長さんとの初懇談。
今BLOGを、毎日お読み下さっておられる社長さま。お逢いする前からある意味「人格」等をお汲み取り頂いていると云うことは、「有意義性」の価値は高い。
戦略上ゆえ、詳細は現況時点では割愛するが、近い将来、社長独自が、今BLOGへ投稿していく可能性もあるので期待したい。(#^.^#)
限られた時間の中、久し振りに高レベルな懇談となり、周囲の雑音は、全然気にはならなかったのだが、もう少し落ち着いた場所を次回から考えたいものだ。
究極のサービスを提供して行く過程で、数点、青っち流のアドバイスを語らせて頂いたのだが、社長自身の姿勢が全く、邪な理念や思いなど微塵もないことが、初対面という垣根を一気に取り外しては、語りに語り合った、劇的(運命的)な「出逢い」となり、時間がアッという間に過ぎてしまう。(T^T)
「エグゼクティブ」、この言葉や活字に、一体どのようなイメージが存在するのだろう?究極のところ、「ココロこそ大切なれ」の根幹部分から逸脱するようであれば、やはりそこには、「お金が全て」の論理は通用しないだろう。
この一見当たり前でいて、難解な根幹部分であるが、本来あるべきスタイルでもあるのだと青っちは申し上げたい。
社長自身の直向きな(まるで、野に咲くタンポポのように)決意に、トータル的な支援要請に是非お応えしたいと痛感するのであった。
帰宅途中、来電が入りっぱなしとなり、最終電車とTAXを利用しながら家路に向かう。このブログは、TAXの中で記している。今夜の運転手さんは、ダンマリが苦手な様子で、ひとり唄いワンマンショー。ス・ゴ・イに尽きる。
っで、デジタル対応の強化と、各世代間の精神部分も含めたミゾを創る上では、「アナログとデジタルの共存」領域は、益々派生するだろう。
投稿:by 青っち 2005 07 13 11:53 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.12
一緒に「キター」、
っと、せっかく更新した記事がniftyさんシステムの影響でまたしても「消えた」。同じ文は書けませんからと、半ば投げやり(`へ´)。昨日同様、機械と上手に付き合わないとネ。今夕面白い光景に出会した。
授業中育てた「ごうや栽培」を鉢のまま持ち帰ってた長男と、図書館に出掛ける。道中、担任さんの毎日矛楯しまくることや、米国から短期滞在のため来られてたSさんが今日付で母国に帰ること。友人T君がとなりクラスのI君を嫌いになりかけてて、どう解決したらいいのかとか、まるで、堰が決壊したように喋るのだった。
図書館では、次男も一緒になって読める本を数冊借りて帰路。その道中も喋りっぱなし。
そうこうしてたら、青の射程に入るや否や。
キターーーーーーーーーーー!
モスバーガー交差点前付近で、目敏い青っちが、Mさんを発見。どうやら公文帰りの様子。対面に自転車にまたがっては、赤信号を待つMさん。
対する長男は、身体はMさんに向いているものの、顔だけがコナカ向き。でも、スッゴク小さな声で
キターーーーーーーーーーー!
親子2人がやってしまった。
通りすがりのMさんは、長男へ、そうあくまでも長男に対して、
「また!あした!! 」と。
「ハイ!」っていう、2人が居たり、何やってるんだろう(#^.^#)ネ。
今日は敢えて、彼の名誉のためにも、一途な長男の思いは、今やクラスや学年中を飛び越えて有名な話し。それもそのはず、Mさんには他の好きなヒトが居るようで、こちらも片想い。
青っちのセミナー出席者なら、「ッア!恋の一方通行方程式」に当てはまると、鋭く回答してくれそうだが。
時に、大きな子供なんかが、
「Mさんだけじゃないんだから」
「そういうヒト、居ないの?」との問いに、
「そういうヒト、どういう人?」と次男が返すありさま。助詞っ子の異名と王冠はまだまだかぶりたいようだ。
そんな、大きな子供の問いなど聞く耳なし。これこそ究極の初恋だね。青っちの系統やDNAを組んでいたとしたら、今後彼等の取り巻く環境は、一体どうなるのだろう?
青っち自身、幼稚園から小学校まで8年間は、ドラマ顔負けのもの。「相思相愛」とか平気で喋っていた、超おませな幼少時代。青の初恋は後年、劇的な展開となっていくのだが、っま、今BLOG中で綴る「時」ではまだないような気がするんで、その日まで封印ってことで。
交差点で行き交い、子供等を観てるだけで、ココロが「ホッ」とする、そんな瞬間が、現実の殺伐として時代、あらためて必要だと苦笑いしながらも思えた日となった。
投稿:by 青っち 2005 07 12 10:30 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.11
機械との付き合い、
長男等の学年は、区内の清掃施設ツアーなるものとプール日とが重なり、日焼けたっぷりな顔で帰宅。色んな感想を語ると寄れば、歩きながら担任さんが専ら「女王の教室」を観てるとか。子供等にすればだからなんだぁーと云いたかったようだが、先生の独壇場が果てしなく続いたと。┐( ー ー)┌ヤレヤレ
女王の教室については、機会があれば、と云うことで。
今日は、かなり残念な進展が、青っちを待っていた。
携帯をMOVEからFOMAに機種変更はして、俗に言う、初心者マーク付きの「FOMA」をここ数日使っていたのだが、ふと気になるサービス確認を行う。(留守番電話の応答メッセージ)
携帯を、「010」時代から愛用してる中、仙台の紺野社長オリジナル版を活用させて貰っていた優れものの、「自作応答」が、削除されていた。過去、新機種が出る度に購入していた青にすれば、至ってこの領域は万事安心していた。
早速、DOCOMOセンターへ問い合わせ。案の定、ここの分野は、人間の「手」が加わらなければ、無くなりっこしないのだが、恐らく、移行手続き中、システムか操作された方のどちらかが誤作動を起こしたことには間違いがないと、夕方報告受け、明日以降も継続調査となる。
哀しい。。。
自作応答メッセージって、なかなか上手く録音できないんですよね!ご使用中の方なんかは理解しやすいでしょうが、それも企業版。もう一度同じものを作ろうとしてもまず無理。しばらくは、調査結果を待つとする。
バックアップ体制の隙間分野が露呈した格好だけに、DOCOMOセンターも、尋常ではないようだ。(当たり前ですがね!)
機械なんだからと、経験上準備できる点は、きちんと施してはいるが、やはり初めて、それもサービス提供会社自体の「想定外」となると、これがなかなか。
青の行く先々は、本当に「想定外」が多いので、毎度のこと学習にはなる。(^^)v
ただ、機械との付き合いも、決して悪い点ばかりではない。
今夏7月14日より、モスバーガー店内(一部店舗を除く1,420店)で、商品毎のアレルギー情報やカロリー一覧を出力できる新POSシステムを稼動させるって云うからスゴイ。
導入コスト21億円で、現在特許出願中のPOSによるアレルギー情報表示システム導入は業界初ってとこなんかもハナマル。レシートに印字して提供とのこと。
以前まで、店頭でアレルギー情報の問い合わせを受けた際、情報提供までに時間がかかったり店舗スタッフによる対応に違いが出るなどの問題点があったことを、新型POSによって解決する狙いだ。
青っちの近しい社長は、「豆乳」アレルギーの持ち主。字だけであれば大変さがあまり伝わらないだろうが、相手が豆乳だけに、これがどうして一瞬の隙で命取りとなる。世間では空前の豆乳ブームなんだから。怖い怖い。
併せて、世間では色んなアレルギーの持ち主さんが居られ、その対処法の窓口として、有り難いサービス提供はある意味で遅すぎる提供かもしれないが、機械(システム)と上手に付き合うことで、至らぬストレスが発生しないメリットもあるんだとの一例。
PS、
本日(11日午前)、プロレスラーの橋本真也さんが、脳幹出血のため横浜市の市立大付属市民総合医療センターで死去。享年40。
代理人の弁護士事務所によると、自宅で倒れているところを発見され、救急車で病院に搬送されたが、既に心肺停止状態だったという。葬儀の日程や喪主などは未定とのこと。
橋本さんは、最近は大手術(9時間近い)した右肩のリハビリをしながら、復帰を目指していた矢先のこと。
ご冥福をお祈り申し上げます。
投稿:by 青っち 2005 07 11 09:31 午後 | 固定リンク | トラックバック
2005.07.10
かきくけこ、
週末とは云え、平日とかわらぬ朝食を摂る。長男を偉いなぁーと感じるところは過分とあるが、ひとつ挙げれば、友人の「悪口」やその友人が都合悪いだろうと思った際は必ず「告げ口」めいたことをしないことだ。
青っちが思うに、子供の様子を知るポイントは、
「か・き・く・け・こ」が、基本と思う。
・「か」は、顔色
・「き」は、機嫌
・「く 」は、苦情
・「け」は、ケンカ
・「こ」は、声…。
言葉やその振る舞いだけでなく、その奥にあるモノは、何か!
声にならない声を、聴きとるんだから、子供達の心音が伝わって来るような場合、濃やかな関わり会いが、必要。
更に云えば、これら一


